日田天領水は江戸時代に幕府直轄地「天領」の地として、また、日本三大美林として名高い九州の大分県北西部、北部九州のほぼ中央に位置する日田市、日田盆地の深い深い地層から汲み上げつづけられている日田天領水はミネラルだけでなく、天然活性水素を豊富に含んでいます。その含有量はテレビで話題になった「ドイツ・ノルデナウの奇跡の水」、「メキシコのテラコテの水」や「フランスのルルドの泉」よりはるかに活性水素の含有量が多いと言われています。
日田天領水は体にやさしい弱アルカリ性の天然水。のどごしも良くまろやかでおいしいと評判。料理の味もぐーんとアップ。吸収力もバツグンで、飲むばかりでなく、肌にうるおいとやさしさを・・と幅広くご利用いただいています。
日田天領水は昨年に引き続きモンド・セレクションに出品し「日田天領水」が栄えある最高金賞を受賞いたしました。この受賞により世界中でも最高ランクの品質であると認められました。 また、ヨーロッパ最大級の食品検査・分析・審査機関であるiTQi(International Taste & Quality Institute=国際味覚及び品質審査会)に出品し「日田天領水」、「日田天領水のお茶」ともに昨年同様優秀味覚賞を受賞いたしました。 モンド・セレクションとは、ベルギーの首都ブリュッセルに本部が置かれ、 食品の品質向上を目的に欧州共同体(EC)とベルギー経済省が1961年より品評会を開始しました。その後、酒類や食料品全般に対象が広がり、現在は世界中の食品メーカーが競って自信作を出品する権威あるコンクールになっています。 ■開催都市 オランダ、ベルギー、イギリス、フランス、スペイン、ポルトガル、ドイツ、スイス、オーストリア、イタリア、ギリシャ iTQiとは国際味覚及び品質審査会。EU本部主管の欧州最大級の食品検査・分析・審査会です。年に一回、iTQi分析研究機関において厳密な品質、分析、検査の後、50名余りの審査員により味覚、官能等のブラインド検査を行います。審査委員はiTQiの協力団体に所属し、推薦されたシェフやソムリエ。多くはミシュラン等で3つ星、2つ星を獲得したヨーロッパ各地のレストランやホテルの料理長の方々です。